• 銀幕麦酒IPA

    950円(税込)

  • Film can

    1,700円(税込)

  • ギンマクジン
    GINMAKU GIN&SODA
    (塩ライム)

    850円(税込)

  • ギンマクジン
    GINMAKU GIN&SODA
    (キャラメル)

    850円(税込)

違いを楽しむ
あなたにお届けする
クラフトビール

テアトルシネマグループでは、
映画好きな方に映画館でより映画を楽しんでいただくために、
新たにテアトルシネマグループ限定の
オリジナルクラフトビール 『銀幕麦酒(ぎんまくばくしゅ)』をお届けします。

「麦酒(ビール)」を片手に 「銀幕」の世界により深く酔いしれてください。

特徴

銀幕麦酒IPAは、従来の地ビールやクラフトビールにありがちな個性的で主張の強いビールではなく、飲み飽きないビールです。
炭酸の強い他のビールと異なり、「胃が膨れておなか一杯」ということがなく飲み続けられるビールとなっています。
酵母を生きた状態でお届けするため、発酵後の熱処理やろ過を行っていません。

全ての銀幕麦酒には、「クラシック音楽を聴かせたワイン」ならぬ「映画を鑑賞したビール」として、各劇場の作品を鑑賞してもらいます。のどごしがアップした??貴重な銀幕麦酒をご堪能ください。
※銀幕麦酒からのネタバレがあった場合の責任は負いかねます・・・

味わい

透明感のある旨味とガツンと響く苦味を柔らかなホップの香りが包み込み、まるでフィルム・ノワール作品のふとした安心感のある一場面を連想させる本商品。
3種類のモルトと4種類のホップが複雑に絡み合いながらも、まとまりのあるクリアな後味で癖になる味わい。

1946年創立後、当社は渋谷百軒店(ひゃっけんだな)に、「テアトル渋谷」
(1947年/デザイン右)、「テアトルハイツ」(1950年/デザイン左)、
「テアトルSS」(1951年/中央奥)の3つの劇場を構えていました。

創立から半年後に開場したテアトル銀座や1955年に開場したテアトル東京が有名ですが、
デザインからも分かるように、百軒店でも賑わいを見せていました。

約70年前の東京テアトルの映画館を感じながら、
テアトルシネマグループで映画をお楽しみください。

以前、映画館ではフィルムで映画を上映していました。
外周にテープで封をした直径約45㎝のフィルム缶にフィルムを封入後、納品されていました。

新作映画を初めて上映する際に、フィルム缶の封を切ることから、
「封切映画」と表現するようになったと言われています。
Film can(ふぃるむかん)は、予告編用のフィルム缶(直径約18㎝)です。

ラベルにある「全77巻」は、東京テアトル創立77周年、「2号・5号・6号」は、
テアトル渋谷・テアトルハイツ・テアトルSSが、
創立から何年目に開場したかを表現しています。
実際、かつてのフィルム缶にも「全○巻」「○号」と管理番号がプリントされていました。

通常ジンは、アルコール度数8%ほどと高いですが、
ギンマクジンは、映画を最も気持ちよく鑑賞できると言われている?
アルコール度数3%に調整しています。

ジンの芳醇な香りに、映画館ではお馴染みのポップコーンフレーバーを
イメージした塩ライムとキャラメルのソーダ割り2種類をご用意、
より映画館で映画を鑑賞する楽しみを引き立てています。
ぜひ、ポップコーンのお供にご賞味いただきたいジンソーダとなっております。

銀幕麦酒、Film canは、
下記劇場限定で発売中です。

  • ヒューマントラストシネマ渋谷
  • ヒューマントラストシネマ有楽町
  • テアトル新宿
  • シネ・リーブル池袋
  • キネカ大森
  • テアトル梅田
  • シネ・リーブル神戸
  • アップリンク京都